整髪料を目的に応じてうまく使い分け、ワンランク上のスタイリングに!

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整髪料の特徴

ワックス

ワックスは無造作ヘアをつくるのに最適のアイテムです。 少量のワックスでは髪を支えられない硬い髪質の場合には、キープ力があるワックスを少し多めに使うと効果があっていいですよ。

ムース

パーマのスタイリングなんかにもおすすめです。 ムースの使用量はゴルフボール約2個分がスタイリングしやすい量です。 表示のあるものはよく振ってください。振ることによってスプレー内にある液化ガスを中味を均一になじませておけます。 なじませておくことで、さらに効果的な噴射状態になりますよ。

ジェル

ジェルはキープ力抜群の整髪料です。
短髪を立たせたり、前に流してフロント部分だけ立たせたりと、自由自在にセットを楽しめます。 整髪料の中でもいちばんはやく固まるので、短髪の無造作ヘアに最適の整髪料です。 ジェルは使用前に髪に少量の水分を与えるておくことがポイントです。

ヘアスプレー

スプレータイプの整髪料で霧状で手が汚れることがありません。ハードなセット力をもっていて、髪型が固まり長時間キープできます。 柔らかく細い髪質の方は、しあげに使うと効果的です。 スプレー時は、髪の毛から30センチくらい離して、髪全体にむらなくスプレーしてください。

※整髪料はきちんと洗い流さないと大変なことに※
ヘアセットにかかせない整髪料には、油分が含まれています。 髪の毛についているぶんに問題はないのですが、頭皮についたまま放っておくと、 髪の成長が遅くなり、抜け毛にもつながります。 また、長時間整髪料をつけたまま放っておくと、頭皮の皮脂と混ざり酸化します。 日中に浴びている紫外線などは酸化を加速させる原因になるので、整髪料を使用後いやな臭いにつながります。
つけた整髪料はきちんと洗い流し、清潔な頭皮と髪の毛を保ちましょう。
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